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Save a lifeということ -てっちゃんことTEX登場!
8月末、ロサンゼルス郡内の、ボールドウィンパーク市アニマルシェルターに
なんと152匹ものモルモット(妊娠中のメス多数含)を持ち込んだ一人の女性がいた。

これまでにも20匹から30匹という大量の小動物を持ち込んだバカな飼い主はいたものの
今回はなんと150匹というとんでもない頭数で、このニュースは瞬く間にTVやネットを駆け巡った。

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英語でBackyard Breeder(裏庭ブリーダー)などと軽蔑の念を込めて呼ばれる人たちは
モルモットやウサギやハムスターの仔が可愛いから...というだけでオスメスを一緒にしておき
気がつけば文字通りネズミ算となって恐ろしい勢いで数が増えてしまい
自分ひとりでは手に負えなくなったことに気づきシェルターにまとめて持ち込んだり
ときには近所から悪臭や鳴き声による騒音に対する通報があったりして発覚する。

どういうわけかここ数ヶ月で、南カリフォルニア在住のモルモットの裏庭ブリーダーが
こうして大量の個体をシェルターに持ち込むという酷いニュースが続いた。

そんな可哀相なモルモットの総数は、すでにシェルターにいた個体も含むとなんと300匹以上。
妊娠中のメスが何匹もいるので、総数はあっという間に増えること間違いなし。

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アニマルシェルターはあくまでも持ち込まれる動物を一時的に保護しておく施設である。
時間が経てば、そこには安楽死と呼ばれる決して安楽ではない殺処分が待っている。

ボールドウィンパークのシェルターに持ち込まれたモルモットたちは

オレンジカウンティのモルモット保護NPO「Orange County Cavy Haven
そして、サンディエゴの小動物の里親斡旋NPO「Wee Companions
さらにはアリゾナ州の小動物保護NPO「Piggie Poo Small Animal Rescue

と、それぞれ分散して保護された。

保護NPOは、とりあえず一定の期間が過ぎれば殺処分、などということはしない。
フォスターホームと呼ばれる一時預かりのボランティア家庭などのヘルプをも借りて
なんとか里親を探し出そうとボランティアスタッフが手を尽くす。

152匹のモルモットの件がTVで大きなニュースとなったこともあり
今回は大手ペットショップチェーンが牧草や餌や床材をNPOへ寄付してくれたり
また有名牧草メーカーも大箱数箱をどどーんと届けてくれたりしたらしかった。

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これまでにも、住人が引っ越した後にシロアリ駆除業者が作業をしようと敷地内に入り込んだところ
裏庭になんと30匹ものモルモットが放置されていた、などというニュースを目にすると胸が痛んだ。

けれど、例の152匹を含む里親待ちのモルモットの総数300匹以上というのは
胸が痛むのを通り越して、なんだか息苦しくなるのを覚えた。

あまりにもあまりな頭数だし、そんなことをするバカな人間に対する単純な怒りである。




そして、私とJは決めたのであった。


そんな里親を待つ可哀相なモルモットのうち、せめて1匹を我が家に迎え入れようと。


自己満足だと思う人もいるかもしれない。
偽善行為だと思う人もいるかもしれない。
たった1匹を救ったって、あと数百匹は救えないじゃないか、と思う人もいるかもしれない。


けれど、300人の人が1匹ずつ救う方向に持っていけたとしたら...
(理想論ではあるけれど)ホームレスモルモットはいなくなるんだよね。



そして、保護団体の一つであるWee Companionsにメールで連絡を取ってみた。
こちらが訪問できる日、時間を伝え、どんなモルモットを里子に迎えたいか希望はあるか...
など、実際に動物たちを見に行く前に何度もメールのやり取りをした。

我が家に現在いる3匹は去勢していないオスだし、メスを迎え入れ彼らを刺激することはしたくない。
だからオスを里子に迎えたい、仔モルである必要はない、毛色や種類の希望は特になし。
そう伝えた。

そして17日。
メキシコとアメリカの国境まであと数キロ、というImperial Beach市のWee Companions訪問。

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小動物保護NPOといっても、特別な建物があるわけではなく、普通の家である。
NPO代表女性が本日は留守ということで、ボランティアのDebbieさんがニコニコ迎えてくれた。

↑の写真らはすべてここWee Companionsでのものである。

決して大きな家ではないものの、裏庭にいくとモルモットたちが暮らすケージがズラリ!
大きなケージは1m×1mほどあり、その中には10匹程度のモルモットがいる。
そんなケージがいくつもいくつもあり、それとは別に空調が効くようになっている建物が二つあり
その中には、これまたモルモットが1匹もしくは2匹ずつ入ったケージが隙間もないほど...

いやはや、いったい何匹いるんだろう???

100匹はいたと思うのだが、Jは「200匹近くはいたよ!」という。
うーん...確かにそうかもしれない。
ちなみに、獣臭さ、のようなものはまったく感じなかった。
掃除が行き届いているのだろう。


Debbieさんはすでに、私たちが気にいりそうな、というか条件に合いそうな数匹を用意してくれていて
そのほかにも気になるコがいたら遠慮なくいって欲しいという。

もちろんここにいるすべてのモルモットがすでに里子に行く準備OKというわけではなく
たとえば生まれたばかりの仔モルやその母親、健康チェックが済んでいないコ、
病気などで薬が必要なコもいるので、そういったコは現在はまだ養子縁組対象外である。

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Debbieさんが、私たちが気にいるのでは?と用意していてくれたコは、こちらの希望通りみんなオスで
どのコもみんな人懐っこくおとなしく、抱っこしてもそのままジーっとしているいいコたちばかり。

しかしこれは...
たくさんのモルモットを見れば見るほど、どのコを選んだらいいのか迷ってしまうではないか!

それに、どのコを選んでも、選ばなかったコたちに若干申し訳ないような気持ちになるのは必至だし...



迷った。
ものすご~~~~~~く悩んで、迷った。

できれば数匹まとめてつれて帰りたい...
だってみんなものすごくいいコなんだもの...




けれど、狭い我が家ではあと1匹がギリギリなのである。




1時間ほどNPOにいただろうか。
運命の決定をしなくてはならない。



そして、選んだ。


Debbieさんが最初に用意してくれていたコたちの中の1匹の、このコである。

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最終的に2匹に絞って、ホントにホントに悩んだのだけれど...
ミニサイズのヒツジのようなカーリーヘアのこのコに決めた。

選ばなかったコたち、ゴメンね。
みんなにいい里親が現れることを祈ってるよ。

まるでパーマをかけたようなこの毛は、Texel(日本語ではテクセルまたはテッセル)
というモルモットの種類の血を引いているからであるらしい。
手触りも、ちょっとゴワゴワしているというか、オモシロイの。

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名前は、TexelのMixだから、という安易な理由でTexに決定。
ブログやツイッターに登場する和名は「てっちゃん」ね。^^

おとなしくって人馴れしてて、とってもいいコ♪
推定年齢は、1~1歳半であるという。

はるばるオレンジカウンティまで車で帰るときも、怖がることもなく、おとなしくしてた。

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連れ帰った当日はさすがにやや緊張気味かな、という感じがしたものの
翌日になると見るからにリラックスしてきたのが見てとれた。

だって...表情豊かになってくるんだもの、安心した小動物って。^^

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やっぱり緊張してるときは、人間と同じで緊張した顔つきなんだよね。

野菜もペレットもモリモリ食べ、こちらの呼びかける声にも興味を示すようになった。

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てっちゃん、これからここは、ずーーっとキミのおうちだよ。
やがてキミが年をとって、その大切な一生を終えるときまで、ずーっと一緒だよ。
ホームレスモル、なんて呼ばれることもないんだよ。^^

だからキミは、とうちゃんかあちゃんを一生懸命癒してね。
その可愛いモルモットという命の入れ物のすべてを駆使して癒してね。

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こちらは数年前にTVの取材を受けるWee Companionsの動画。
登場するのはDebbieさんではなく、NPO代表のFenellaさんです。
設立して以来、Wee Companionsは6,000匹以上の小動物を保護してきました。

http://youtu.be/P62gfNE3kTs








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Top▲ | by mari_ca | 2011-09-19 09:07 | モルモット
ザイオン、ナローズ再挑戦
ザイオンである。
私もJも大好きな、ユタ州の国立公園。

去年の7月に初めて挑戦したザイオンのナローズへ、再びやってきた。

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バージンリバーという川の流れの中を歩くハイキング、といえばわかりやすいだろうか。

前回の初挑戦では、一応ウォーターシューズを履いていたものの
ああすればよかった、こうすればよかった...と思わされることがあまりにも多すぎた。

その一つは、トレッキングポールと呼ばれる杖を持参したほうがいいこと。
(ザイオン国立公園のゲートの前にある店で、木製の杖をレンタルもできるらしい)

というわけで、コストコで購入したトレッキングポールを一本ずつ持って乗り込んだ!

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もう一つは...

これは私が前回非常に後悔したことなのであるが
水に濡らしたくないものは持ってこないほうがいいのである。

私の場合、バージン川の水がいったいどのくらい深くなるのか知らなかったこともあるのだが
前回はアホなことに、デジイチカメラをナローズに持ち込んでいたのである。(涙)

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途中、予想をはるかに超える水の深さを経験することになり
なにがなんでもカメラだけは水没させたくない!!!! とそれだけが気がかりで
ハイキングそのものを楽しむ余裕がなくなってしまったのである。

なので、今回は水に濡れると困るものは一切持ち込まなかった。
使用するカメラは、完全防水タイプのコンデジのみである。(富士フイルムFinePix Z33WP)

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防水とされるカメラにもいろいろあり、水が入り込まないケースの中に閉じ込めるタイプもあるようだが
これはカメラ丸ごとで10フィート、約3メートルまでの深さの水に浸かってもOKというシロモノ。
手に持っていると水流に流されてしまいそうなので、首から下げていくことにした。^^;

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美しいナローズでデジイチを使ってアートな写真を撮りたい...という欲求がなかったわけではない。
けれど、ナローズの美しい写真はプロの写真家がたくさん撮っている。
別に私がムキになって撮ろうとしなくてもいいだろう... そう思った。

そして...

バージン川をさかのぼり出してほんの数分で、デジイチなんぞを持ってこなくて本当によかった!!
私は心からそう思ったのである。


理由は... 川の水が前回をはるかに上回る深さであったから。

ちょっとちょっと、なんだかスゴイことになってないか、ちょっと前を行く人たち...?!?!?!

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川には見ての通り「陸地」がある部分が少なくないので
そういうときには陸地の上を歩いていくことにしていた。

ところがここは...水しかない!

前回は、一番深いところで足の付け根あたりくらいだったと思う。

ところが今回は...身長163cmの私が、胸まで水に浸かった。^^;

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実はJはバックパックの中にiPhoneを持ってきていた。(笑)
念のため、ジップロックバッグを2重にしてその中にiPhoneを入れてはいたものの...
やっぱり水にどっぷり浸すことになるのは不安なので避けたい、という。

濡れてはマズいものをすべて車の中に置いてきたカシコイ私なんて
深いところではもう開き直って泳いじゃったっていうのにね~。(笑)

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水の中を歩く、というのは実は想像以上に大変である。
しかも、川なので流れのある水である。

1歩踏み出しては、手探りならぬ足探りでグラつかない石を探し出す。
その上に足を乗せ、今度は杖を使いながら身体の安定を確保、別の足でまた1歩。

そう書くと簡単なようかもしれないが、実際には
「右足出して(ここで3秒)杖出して(ここで1~2秒)左足出して(3秒)杖出して(1~2秒)」
これを繰り返すわけ。
そう、こんな速さでしか前進できないのである。

なので、たとえば10メートル進むのに、ものすごい時間がかかる。

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川の水はキレイではあるが、歩く人たちのために泥が舞ってしまい、底が見えない。
浅いところは石が見えるのでなんとなく深さの予想がつくけれど
石が見えないところはいったいどのくらいの深さがあるのか??

一応杖を持ってきたのでそれでツンツンしてはみるものの、どうも深さがわからないこともある。
また、大きな石を足場にしようと一歩踏み出したとたん、その石がグラっと来て焦ったりもした。

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川を上るにつれ、水流は激しくなるし、ゴロゴロと大きな石は多くなるし、歩くのが困難になってきた。

川の片岸からもう片岸へ渡るにしても、大きな石が転がっていて、荒い水しぶきがあがっているような場所を選んだほうがいいのか、濁っていて底が見えないけれど、水は比較的穏やかに見える場所を渡ったほうがいいのか...うーん、悩む。

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カメラに関しては正解だったものの、今回もまた「ああすればよかった!!」と思うことが複数あった。

一つは、杖を握る手にものすごく力が入ってしまうので
それなりのスポーツ手袋?を持ってくればよかったなあ、ということ。

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もう一つは靴である。

私たちが履いていたのは一応ウォーターシューズではあった。
けれど、これは海際で遊ぶときに履くようなタイプで、水の中を長時間歩くのにはむいていなかった。

もっと靴底がしっかりと固い、ハイキングシューズのようなタイプのほうがよかったと思う。
(専用の靴を例の店でレンタルできるらしいけどね)

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前回よりもナローズの奥に行くことは行ったものの...
やっぱり体力の限界はやってくる。(笑)

いや、正確にいえば、体力の50%を残しておかないと、戻れなくなってしまうのだ。

だから、ああ、このあたりでUターンしないとマズいかも...という場所で引き返すことが大切だ。

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Jはもう少し先まで行きたそうだったけれど、私はもう限界だった。
これ以上進んだら、帰路がマジで大変になっちゃう...

日影が続くと濡れた身体も冷えてくる。
小さいけれど太陽の光が差し込んでいる陸地で数人が休憩していた。
私もそこで一休み...

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ジップロックバッグに入れて持ち込んだ食べ物を食べ、ボトル入りの飲料水を飲む。

ああ、なんて美しい場所なんだろう。

水の中を歩いているときには、転ばないように足元ばかり見ているので
ナローズから上を見上げるとどんなに美しい光景がそこにあるのか、忘れていた。(笑)

結局、ここでUターンすることにした。

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帰路は、水の流れに逆らわないことになるので、往路よりは楽である...
といいたいところだが、今度は流れに押されて前に転ばないように身体を支える必要がある。
水流に押されてひっくり返れば、大きな川底の石に頭をたたきつけるかもしれない。

結局、行きも帰りも一歩一歩が真剣勝負なのだ。



ただ、川幅が広くて比較的水流の穏やかな場所では、泳ぐこともできて楽しかった♪

先に泳いだ私が陸地部分から荷物を受け取って、Jも泳いでみてるけど...ぷっ、犬みたい!!(笑)
ちなみにここのあたりの水の深さは不明。
だって私の足が川底につかなかったから。^^;

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えっちらおっちら歩き続けること数時間。
やっと出発点に到着~。

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ずっと水に浸かっていたので、なんだか全身がふやふやな気分。
川の水をポタポタ滴らせながら、ナローズの入り口から1.6kmほど歩くと
そこにはシャトルバス乗り場がある。

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「オツカレさま~♪」とばかりに、カワイイ仔リスが見送ってくれた。^^

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去年初めてナローズ入りしたときは、合計3時間半かけたものだ。

果たして今回は...?

デジカメ写真には撮影時間が記録されているので、それで見てみたところ...

シャトルバスから降りたのは朝の10時半。
そこから1.6km歩いてナローズ入りし、Uターンしてスタート地点に戻る。
再び1.6km歩いてシャトルバス乗り場に戻って来たのは...

午後3時半になってましたとさ。( ̄▽ ̄;)

途中で休憩したとはいえ、5時間かかったというわけね。


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その晩泊まった宿からの夕日



ところで、このリバーハイキングを終えた翌日、そして翌々日、さらに翌々々日と
私のふくらはぎはとんでもない筋肉痛を体験し、まともに歩くことさえできなかった。


いやはや、川の中を歩くというのは、思ったよりも筋肉を使っているのだなあ...

でも楽しかった。
あんまり歳とって体力がなくなる前に、また挑戦したい。

今度はもっとしっかりした靴履いて、手が痛くならないようにスポーツ手袋して...ね。








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無事にナローズから戻ってきたmari_caとJにポチっと応援ありがとう♥







★撮影場所★
Zion National Park、Utah
ユタ州にある、593平方キロメートルの国立公園。
ラスベガスからは車で約2時間半から3時間。
赤い岩山、緑の木々、青い空、そこに澄んだ水が流れるバージン川が合わさった光景は、ただ美しい。

The Narrowsは全長25.7kmにも及ぶRiver Trail。
本格的なCanyoneering(峡谷探索)をする人は、当然ながらナローズの天辺から
スタートし、岩と岩の間を降りてくることになる。
でも、そんなの一般人には無理無理...
私たちがしたように、川下から適当なところまで攻めるのが無難なこと間違いナシ。^^;
⇒Map










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Top▲ | by mari_ca | 2011-09-16 18:09 | Nature
お持ち帰り専用、ミニ・猫カレンダー・2011年9月
もう9月も3分の1ほど過ぎてるのに、いまさらカレンダーも何も...と思ったりもしたのですが
一応、自分の中では毎月恒例になっているので、超~遅ればせながらUPしてみます...^^;

実は今、夏休みを取ってます。
とはいっても、バケーションなんてカッコいいものではなく
ユタ州に3日ほど遊びに行った他は、家でペットたちとゴロゴロしてるんですけどね。(笑)

でも、無理矢理予定を詰め込んで、アレもコレも消化しなくちゃ...なーんて夏休みは疲れるだけ。
たまにはこうして、なーんにもしない休暇というのが人間必要だと思うのです。
(熱波が来ていたので暑くてほとんど引きこもってる...というのもあるが...^^;)


(カレンダーの二次配布は厳禁。HP・ブログに貼り付けることは構いませんが、
商用目的ではなく個人で楽しむためのものに限ります)


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ネズミ暦は10ちゃんです♪
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「お持ち帰りの方法」
ウィンドウズ:
1.カレンダーの上にカーソルをおき、
2.画像の上で右クリックするとポップアップメニューが表示されるので、
3.そこから「名前をつけて画像を保存」を選択し、任意の場所に保存。

Mac:
1.カレンダーの上にカーソルをおき、
2.マウスボタンを押したままにするとポップアップメニューが表示されるので、
3.そこから「画像をディスクにダウンロード」を選択し、任意の場所に保存。



Thank you for voting!
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Top▲ | by mari_ca | 2011-09-10 01:00 | お持ち帰り用カレンダー

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